最悪の郵便物

今日、郵便が届きました。

「国民健康保険料決定(変更)通知書在中」との記載が。

そうです、不幸の郵便物。最悪の郵便物です。

開封してみると、やっぱりと言うか、何と言うか、一方的な請求書。それも、予想を上回る高額請求です。

私のような低収入の者にとっては、到底納得できるような請求金額ではありません。

計算してみると、算定所得金額の30%近い金額になります。

いくら収入が低くって所得税をほとんど支払っていないとは言え、消費税の10%と合計すると所得金額の40%もの支払いです。

他にも税金を支払っていますよ。。。。。おそらく、この国から50%近くを税金関係で巻き上げられているのではないでしょうか?

江戸時代の農民でも50%を超えるような負荷課税をされなかったのではないかと思います。

一方、「大阪市の「年収別」国民健康保険料を公開(単身で給与所得者の例で表示)」と言うページを見てみると

年収で1000万円以上の人からは、支払い上限(99万円/年)に達し支払い比率が下がっていきます。

1000万円の年収でも1億円の年収でも国民健康保険料は99万円。

貧乏人は益々貧乏になるしかないのでしょうか。。。。。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です