納得しないコスパのSarfaceGoを見に行く

先日、「SarfaceGo」を見に行きました。

今のラップトップパソコンが重いので軽いパソコンが良いな~、SarfaceGoってどんなけ軽いんかな?と思いつつ。

軽い事は軽いですね。

で、色々見たり触ったりしていたら、店員かメーカの派遣社員らしき人が近づいてきて話しかけてきます。

聞いてみると、キーボードは別売なんだそうです。何と、約12800円。

本体(8GBRAM/128GBのタイプ)が、約89000円なので、トータルで10万円を超えてしまいます。

急に気分が萎えてしまいました。ネットの記事で

納得のコスパ 軽量Winタブレット、SurfaceGo」と言う記事が出ていたのですが、この価格設定のどこに納得したんでしょうか?

「トータルで10万円超えるんや~」、と言うと店員らしき人が、「オフィス込みですよ。オフィスが利用できて10万円をちょっと超える程度なんです。」と。

「いやいや、俺MSオフィス使えへんもん、必要があったらLibreOffice使ってるもん。MSオフィスなしのバージョンはないの?」

「今は、この2種類だけで、、、、、」

「そもそも、Linux(Ubuntu)で動かそうと思ってるンやけど、動く?」

「。。。。。。、いや、それは、ゆっくり見ていってください。」と、静かに私の近くから去っていきました。

と言う事で、納得しないコスパのSarfaceGoは諦めました。

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